4Pしたかったのに、なぜか逆3Pできたときの話をしようと思う。

こんにちは、ショーンです。

男なら、一度は逆3Pというものに憧れると思います。
一人の女の子をバックで突きながら、
もう一人の女の子を抱き寄せ、
キスしつつ乳を揉む・・・

 

AVかデリヘルのオプションにしかなさそうなものですが
ナンパができるようになるとAVの中でしか
起こらないことも現実にすることができます。

 

かくゆう僕も逆3Pには憧れがあり、
AVを見ながら「こんなん現実ではできへんやろ」と
思っていました。

 

そんな僕でも実現することが
できたんですよね。
今日はそんな
逆3Pしたときの
お話をしたいと思います。

 

この日は渋谷で活動している
ストリートナンパ師(T君)に
恋愛の対面コンサルをしていました。

 

T君の過去のナンパ活動や
ラインのメッセージ方法について
僕の考えをT君に落とし込んでいました。

 

彼は見た目のレベルがかなり高いので、
人の気持ちを推し量れるようになれば
必ずいい恋愛プレイヤーになれます。

 

時間は22時を回っていましたが、
せっかく街に来たので少しコンビで声かけ。

 

1声かけ目。

 

あっさりオープン。

 

少し粘ったが遠方からきているらしく、
終電グダ崩せずハグ負け。
路上で和んだため、金使わなくてよかった。

 

2声かけ目

 

歩いてるとあからさまに目が合う。
お互い認識してる感じ。

 

速攻で声をかける。

 

「めっちゃ目ぇあうやん!」

 

反応がめっちゃいい。
かわいい子と普通の子のコンビだったけど、
かわいい子の方が反応よくて
普通の子はちょっっと反応がイマイチ・・

 

どっかで飲もうと打診するも、女の子たちが
「少し作戦会議したい」
ということだったので、
作戦会議を取ってもらうために
少し距離を空ける。

 

さて、どうなるか。。。

 

作戦会議の末、
「終電前に暇だったら連絡する」
と言われ一旦解散。

 

正直、こういうときは
連絡が来ない時が多い。
当時僕は千葉に近いところに
住んでいたため、
終電が早かった。
なので、23:30には
帰らないといけない。
終電間際、期待せずに
待っているとTくんの電話が鳴る。

 

「やっほー、今どこにいるの?」

 

女の子からだ。今ドンキにいるらしい。
期待してなかったので駅前に来てたが、
冷める前にと思いダッシュでドンキへ。
息を切らして、
ゼーハーゼーハー言いながら
走って5分で着いた。
2人とも普通に待ってた。

 

時刻は23:30を過ぎていた。
とりあえず泊まりたかったので、ドンキでお酒買うことを提案。
何度かどこで飲むの?という質問があがったが、
ラブホで女子会しよ!でノーグダで通る。
もうすでにここで勝ちを確信。

 

ひとまず酒買いつつ、
隙を見て4人で入れるラブホテルを
グーグルマップで検索する。

 

ダラダラ調べて、
場所がわからなかったりすると
いつの間にか
女子の気持ちが
冷めてしまっていることがある。
そうならないように、
事前にしっかりと準備するべき。

 

普通のホテルなら
何度も行ってるんだけど、
4人で入れる
ホテルというのはなかなか稀。

 

探さないと見つからない。
なんとかすぐに見つかったからよかったんだけど。

 

マップを頼りに歩きつつ、
移動中は普段どんなことを
やっているのかとか
彼氏がいるのかとかを聞いていた。

 

話を聞くと、
二人とも同じ学校に
通っている専門学生だった。

 

なんと、2人とも彼氏がいるらしい。
なんてけしからん・・・

 

ホテルに入ったらまず乾杯しつつ、
お風呂を覗いてみたり、
部屋の照明をいじってみたりと
ホテルらしいことをして
ひとしきりはしゃいだ。

4人で入ってひとしきりしゃべってたら、
普通子の彼氏から電話が入る。

 

男女男で挟む形で、
スキンシップレベルの3Pギラ。
多少のグダはあったけど
そんなに強くないので、
嫌がることはしないという形で
明るく脱がせてノリノリにさせる。

 

「あっこれいけるやつや」
と判断したので、
普通子の様子を見てくると言って、
Tくんとかわいい子残して、
僕は一旦退出。

 

エレベーターの前で普通子を待ってたけど
全然こないので
一旦部屋の前に戻ると
エッチが始まってる音がする。

 

とりあえず入り口と
部屋のドアに挟まって聞いてたけど
チングダした模様。

 

更に、追い打ちをかけるように、
フロントから「ドアを開けないでください」とコールが鳴ったらしい。
それについてはマジでごめんだった。

 

しばらくして、Tくんから「終わった」
と連絡きたので部屋に戻る。
普通子はまだ来ない。
Tくんに「普通子の様子見てきて」って言って部屋を出てもらう。

 

Tくん退出して可愛子即ってるときに
ドアがガチャガチャって音して
え、「Tくんなんで帰ってきたんだ!?」って思ったら
なんと普通子1人だけ帰ってきた。

 

Tくんはなぜいない????と
頭の中にはクエスチョンマークが
たくさん出てきた。

 

突然の事態にチングダしそうになったけど
「もう見られてるししゃーねぇ」とおもって
腰振りまくって「もう3人とも共犯な」と言って
普通子を引き寄せてキスしつつ腰を振る。

 

変則的だけど女2の逆3P達成。
こんなんAVだけだと思ってた。

 

しばらくしたら「コンビニ行ってた」と、
Tくんが普通に戻ってくる

 

ここでかわいい子は2人に抱かれているので、
ぶっちゃけ本音トークでそれぞれの担当を決める

 

「どっちがタイプ?」って聞くだけです。

そうすると、かわいい子はTくん、普通子は僕になった。

 

「とりあえず今だとバランス悪いから普通子も抱くね」
と言って襲うも、「可愛子の前じゃいや」って言うから
Tくんと可愛子2人に風呂に入ってもらう

 

うらやましい・・・

 

その間に普通子とエッチしようとする。

 

「うっ・・・!!!」

 

あそこの匂いがとてもキツイ・・
まじでヤバい。

 

さっき射精してるのもあって
なかなか元気にならなくて
なんとか入れたけどイッたフリして
イチャイチャしてた。

 

その間Tくんは風呂場で普通子のグチを聞かされてるっぽくて、
こっちに聞こえてたから会話するのが大変だった。

 

そのあとはコンビニで飯買ってきてもらって飯食って寝た

 

朝起きたら案の定難子の機嫌が悪くて4Pの雰囲気にもならなかったので、
TJくんがチングダでどうしても抱きたい言うから
普通子を外に連れ出そうとするがマジで全然動かない。
動く石像の方がまだ動く。

 

「ねぇちょっとお腹空いたからコンビニでご飯買ってこよ」
「めんどくさい」
「ちょっと外の空気吸いたいやん?」
「外行きたくない」

 

なんども理由づけするけど無理。
「じゃあもう外でよ」って僕が若干キレて言ったら
「それはいいよ」っていう。

 

これはT君と可愛子をふたりっきりにさせたくないってやつ・・

 

そのあと何回かキレたけど無理だったので
もう根負けして解散することになった。

 

多分可愛子が外に出てるときにこっちが始まってたからそれが原因だな。
あとお酒も抜けてるから非日常感なかったことも。
やはりコンビは熱が冷めないうちにやらなきゃいかんと思った。

 

とはいえ、今まで夢にまで見ていた
逆3Pが達成できたことは自分の中で大きな自信になった。

 

次は4Pもやりたい・・!

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身長は164センチで
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顔は濃ゆいのが移ると言われたり
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自分でいうのもあれですが、
結構面白いと評判です。

 

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