地方の田舎は出会いがなかった。都会に出たら出会いが当たり前になった。

こんにちは、ショーンです。

 

僕は、長崎県という
片田舎に生まれて、20代前半まで
長崎県で生きてきました。

 

そのとき思っていたのが
とにかく出会いがない!
ということ。

 

仕事してもおばちゃんしかいないし、
かわいい子はみんな大学で
都会の方に出て行きました。

 

僕の経歴とすれば、
長崎→福岡→東京ときているのですが
都会に行けば行くほど
出会いにあふれています。

 

今、東京に来てからは
出会いに困る
ということがなくなりました。

 

地方に住んでいて、
出会いがないことに困ったころの僕に
「もっと早く都会に出ろよバカ!」と
言いたいです笑

 

今日は、
地方の出会いのなかったころの話について
お話していきたいと思います。

 

まず、そもそもなぜ
地方に出会いが少なかったかというと
単純に若い女性が
少なかったからだと思います。

 

高校までは、基本的に住んでいる地域から
通える範囲で生活することがほとんどです。
だから、初恋の相手とかって
大抵コミュニティ内の女の子になります。

 

ちなみに僕の初恋を思い返してみれば、
多分小学一年生のころです。
同じクラスの
赤いスカートがよく似合う
かわいい女の子のMちゃんでした。
(元気にしとるやろうか・・笑)

 

高校を卒業すると
大学を卒業したり就職したりで
地方から都会の方に移ります。

 

ですが、都会に住んでいる子が
地方に来ることは基本的にありません。
人数的なトレードが
行われないということですね。

 

ということは、
どんどんどんどん
都会に若い女性が
吸い出されます。

 

僕自身、若い時は
工場で働いていたのですが
働いているのは
おばちゃんと既婚者ばかりで
出会いがなくて
毎日がクソつまらないなぁと
感じていました。

 

仕事が楽しいとか、
親の介護が必要とか
そういう理由があれば
地方に留まるのは
アリだと思いますが
自分の場合は
仕事は本当に毎日が辛く、
親は元気でした。

 

当時の僕は朝の8時から出勤、
定時は17時だったのですが
定時では終わらず、
20時、21時までのお仕事は当たり前。
毎日やりたくもない仕事をするためだけに
自分の人生を捧げていました。

 

退屈すぎて、今日死んでも
別になんも後悔しないわ・・・と思うくらい
自分の精神が死んでいました。
やりたいことすら
なんも考えられないくらいでしたからね。

 

ゲーム・パチンコ・ゲーセンが趣味でした。

 

でも、「毎日面白くないな」とは
感じていたので、
思い切って都会に出ようって思いました。
思えば、その頃から
自分の人生がはじまったように思います。

 

一人暮らしするためのお金は
だいたい初期費用30万くらいだったと思います。
僕は昔、時給750円で正社員として働いていて、
「そんな貯金ないよ!」って感じでした。

 

ですが、当時ハマっていた
パチンコとゲーセンを
思い切ってやめて
浮いたお金を貯金しました。
月に5万。

 

そして、持っている不用品を
メルカリで売って
15万円くらいのお金を作り、
一人暮らしを始めました。

 

当時、一番くじ
(コンビニでひけるくじ)を
引いたりとか
ゲーセンでプライズを
取るのが好きだったので
30個くらい
家に景品があったんですよね。
プライズを売るだけでも
5万くらいになったと思います。

 

初期費用の足らない部分は
クレジットカードで分割払い。
借金は悪いことだという人もいますが、
どう考えても貯めるよりも
環境を変えて稼いだ方が早いです。

 

年利15%くらいなので、
「10万円」を「11.5万円」で
返すようなイメージなのですが
数万利子がついても、
都会の方が給料が高いし、
数万円なんて
何回か飲み会を我慢すれば
あっという間に溜まる額。

 

なにより毎日が出会いにあふれて
人生が楽しくなったので
全然ありだなと思いました。

 

残念ながら、
福岡にいた頃は、
モテるためのスキルを
持っておらず。。。

 

職場や街コンで
出会いはあったものの
その出会いを存分に
活かすことはできませんでした。

 

それでも毎日、
若い女性と話ができるというのは
都会ならではの
メリットだったなと思っています。

 

今では恋愛のスキルも身につけ、
マッチングアプリやナンパで
出会いを量産することができていますし
もし仮に就職して仕事をするとなれば
その場で関係を構築することもカンタンでしょう。
恋愛を学んでる人なんていませんからね。

 

マッチングアプリやナンパが
もしできなくても
街コンや合コン、バーや相席居酒屋など、
都会は「出会いがない」って
言い訳ができないくらい
出会いにあふれています。

 

年100人の女性と知り合うことだって
すごく簡単ですし、
そのうち1割の
10人とゴールできれば
10人のセフレを
作ることだってできます。

 

僕はもっと早く都会に出ておけばよかったなぁと
今になって思います。

 

若ければ若いほどよかったと思います。
女遊びも、仕事も、遊びも、
若い時が一番バイタリティがありますからね。

 

まぁ、人生はもう戻せないので
これから思いっきり
楽しんでいくだけです。

 

とりあえず言いたいことは、
挑戦することって
めちゃくちゃ楽しいよってことです。

 

僕が地方にいた頃は
「世界はなんてつまらないんだ・・」と
絶望していました。
圧倒的に視野が狭かった。
でも、意外と
一人暮らしのハードルって低いですし、
やってみると案外なんとかなったんですよね。

 

やったことないことって
めちゃくちゃハードルが高く感じます。

 

ブラックで働いているときも、
僕は転職をしたことがなく、
めちゃくちゃハードルを高く感じていました。

 

転職のハードルは
意外と低いのに
「この会社を辞めたら人生終わるんじゃないか・・?」と
思っていました。

 

人は変化を嫌う生き物だからです。
人間の歴史の本で読んだのですが、
人には生存本能があって、
今の環境で生きられているのに
別のことをするのは死ぬリスクが高まるので
そうなっているらしいです。

 

人間である以上に生物なので
まぁ実際そうなんだろうなと思います。

 

でも今の日本って
なかなか死なないですからね。

 

思い切って
なんでも飛び込んでみるのが
大事なって思っています。

 

海外童貞なんですが、
海外にも近々行ってみたいと思います。

 

今まで見たことないものを見て
視界を開いていきます。

 

そうしてどんどん
人生を楽しくしていけたら
最高だなって思います。

セフレを作って自信をつける。行動力があがるメルマガを発行しています。

僕は現在週1人程度、
女性との新しい出会いを楽しみながら
6人のセフレに囲まれて暮らしています。

 

もともとモテていたわけでも、
モテる武器があったわけでもないです。

 

身長は164センチで
ひ弱な体つき。
顔は濃ゆいのが移ると言われたり
童顔なのに体毛が濃ゆいことを
バカにされたこともあります。

 

クラブに行けば男に絡まれる
高校時代は
ヤンキーにボコられる経験もしてます。

 

風俗でお金を払ってSEXするのが
当たり前だと思っていました。

 

そんな僕でも、
ナンパに出会い、
恋愛を学び、実践し
本気で向き合ったところ、

 

あっさりとセフレという
心も体も満たされる
関係を築くことができました。

 

今ではデートの相手には困りませんし、
「今日はだれかと寝たいな」と思ったら
空いてる子が来てくれます。

 

恋愛は学校では学べません。
女の子との出会い方や
関係性の構築など。

 

そして、なにより
女性関係の悩みを克服することにより
揺るがない圧倒的な自信をつけました。

 

現在は起業して
自信をつけるセミナーをやったり
モテたい人にコンサルをしたり
webサイトの運営をやったりしています。

 

モテるっていうのは
男として、オスとして
必ず達成しないといけないことだと
僕は考えています。

 

そして、モテるのはただの通過点で、
自信をつけて人生を幸福にするのが
僕の理念です。

 

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自分でいうのもあれですが、
結構面白いと評判です。

 

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