風邪ひいたときにセフレのありがたみがわかった話

こんにちは、ショーンです。

 

先日風邪をひきまして、
熱が38度近くでました。

 

頭はズキズキ痛むし、
喉はガラガラだし、
鼻水はかんでもかんでも
次々出てくる。

 

もう最悪です。

 

風邪を引いた時、自分が実家暮らしなら
家族が何かしら
面倒見てくれるのでいいのですが
残念ながら一人暮らし。

 

しかも東京なので
家族に来てもらうわけにもいきません。

 

薬を買いに行かなきゃいけないけど、
体の節々は痛いし、悪寒がすごい。
家から出たくない。
でも、どうにかせねばとボーっとする頭で
ウンウン唸っていたら
LINEの通知がピコンと入りました。

 

「今日暇になっちゃったんだけど遊べる??」
セフレの女の子です。
この子はマッチングアプリを通して仲良くなって
会ったその日にゴールしました。

 

そのあとも度々連絡を取っていて、
毎回会うたびに
お互い仕事の近況を報告したり、
居酒屋に行ってご飯を食べたり、
SEXしたりしています。

 

今回は遊ぶつもりだったようですが
あいにく具合が悪かったので
「具合が悪い」と伝えました。
すると
「もしきつかったら看病しようか?」と
聞いてきてくれました。

 

ちょっと悪い気もしたのですが、
流石に今日は一人でいるのもきついと思い、
看病をお願いしました。

 

そうして、2時間後には
必要な薬とポカリを届けてくれて、
頭痛と鼻水はすっかり楽になっていました。

 

おまけに「簡単なやつだけど・・・」と
雑炊を作ってくれました。
さらに、身の回りの洗濯や片付けまで。

 

僕は熱が出ると
汗をグッショリかくタイプなのですが、
汗をかいて汚れてしまった服も
全部洗ってもらいました。

 

彼女が作業している間、
僕はすっかり寝てしまっていたのですが、
看病のおかげか、
起きたころには
熱がしっかり引いていました。

 

彼女にはお礼を言って、
後日きちんとまた遊ぶ約束をして
その日は帰ってもらいました。

 

後日ちゃんと遊んで、
お礼に焼き鳥屋さんで
たらふく串をおごったのは
いうまでもありません笑

 

しかし、本当に助かりました。
自分がこういう活動をしていなかったら
薬もポカリもなく、
寝床でウンウン唸っていたかと思うと
ゾッとします。

 

今回こんなことがあって思ったのが、
やっぱり人との繋がりは
大事にすべきだなってこと。

 

自分と彼女の関係は、
世間的に言えばセフレの関係です。
ですが、お互い困ったら
助け合えるという意味では友達です。

 

その子がもし具合が悪いとか、
相談したいことがあるなどがあれば
僕は体の関係なしに家まで会いにいって手伝います。

 

これがもし付き合ってる彼女だったら、
もちろん助けに行くし、
自分が困ったら助けてもらえるでしょう。

 

でも、お互いいつ空いてるかはわからないですよね?

 

僕が今日風邪で寝込んで、
彼女が空いてなかったら
多分きてもらえないですよね。

 

でも、セフレが何人かいれば、
だれかは空いてます。

 

そういうときは、
空いてる子にきてもらえばいいのです。
逆に自分が空いてて
だれかが困っていれば自分は行きますね。

 

なにが言いたいかっていうと、
彼氏と彼女みたいな今までの
「常識」に縛られなくても
いいんじゃないかなってことです。

 

もちろん、お互い好きあってれば
付き合えばいいと思います。

 

でも、
付き合うか、付き合わないか

 

つまり白黒はっきりさせるやり方だと
僕のように困った時に
助けあえる存在にはならないわけです。

 

だって、彼氏彼女の関係になってしまうと
他の女の子が家に来るって
そうとうなレッドゾーンですよね。
普通にやめておいた方がいいです笑

 

でも、白黒あいまいなグレーなら、
遊びたい時は遊ぶし、
困った時は助け合えるし
SEXもするし、で
いいことづくめなんですよね。

 

お互いそれをよしとしていれば
それはそれで大いにありかと。

 

そして、曖昧な付き合いを求めている女性は
意外にも多いんですよ。

 

意外でしたか?

 

彼氏彼女の関係って、女性からしても
めんどうだなって思うことが多くて
ほんとはそういう関係に
縛られたくないって人も多いです。

 

僕たちはそういう女性に対して
楽しい時間という価値を提供して
求められる存在になればいいんです。

 

そうすれば、困った時にだれかが助けてくれます。

 

皆さんも女性とたくさん関係を作って
困った時に助け合える女性と
たくさん出会いましょう。

 

出会い方は、
ナンパやマッチングアプリがおすすめです。

 

学校や会社など、
普通のコミュニティだと
人間関係がややこしいですが、
ナンパやマッチングアプリだと
そういうしがらみがないですからね。

 

どんどん出会いが作れて、
おまけに関係性も作りやすいです。

 

人間関係のしがらみに
わずらわしさを感じるのは
女性も同じですからね。

 

お互い都合のいい関係だと
とても楽ですよ。

セフレを作って自信をつける。行動力があがるメルマガを発行しています。

僕は現在週1人程度、
女性との新しい出会いを楽しみながら
6人のセフレに囲まれて暮らしています。

 

もともとモテていたわけでも、
モテる武器があったわけでもないです。

 

身長は164センチで
ひ弱な体つき。
顔は濃ゆいのが移ると言われたり
童顔なのに体毛が濃ゆいことを
バカにされたこともあります。

 

クラブに行けば男に絡まれる
高校時代は
ヤンキーにボコられる経験もしてます。

 

風俗でお金を払ってSEXするのが
当たり前だと思っていました。

 

そんな僕でも、
ナンパに出会い、
恋愛を学び、実践し
本気で向き合ったところ、

 

あっさりとセフレという
心も体も満たされる
関係を築くことができました。

 

今ではデートの相手には困りませんし、
「今日はだれかと寝たいな」と思ったら
空いてる子が来てくれます。

 

恋愛は学校では学べません。
女の子との出会い方や
関係性の構築など。

 

そして、なにより
女性関係の悩みを克服することにより
揺るがない圧倒的な自信をつけました。

 

現在は起業して
自信をつけるセミナーをやったり
モテたい人にコンサルをしたり
webサイトの運営をやったりしています。

 

モテるっていうのは
男として、オスとして
必ず達成しないといけないことだと
僕は考えています。

 

そして、モテるのはただの通過点で、
自信をつけて人生を幸福にするのが
僕の理念です。

 

卑屈で、結果が出るのも遅かった自分が
どうやって今の自分を築いていったのか
その内容をメルマガにて発信しています。

 

自分でいうのもあれですが、
結構面白いと評判です。

 

もし興味があればサクッと
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