オナホのレビューアルバイトに熱心に取り組んだ話

どうもこんにちは。ユーヤです。

コロナの影響で最近暇すぎますね。

まぁ家でできるお仕事やら暇つぶしやらしてるんですけど、ある人に「アダルトグッズのレビューやりませんか」と言われておもしろそうだったのでやってみました。

まぁバイトって言っても試供品(ホンモノ)がタダでもらえる(正確には一回買ったあと、レビューを書いて返金される)ってだけなので、タダのエロ得バイトです。

暇つぶしなのでかなり適当のゆるい記事です。

以下担当との会話。

担当者「ローションでいいですか?」

僕「家に大量にありますので大丈夫です。」

担当者「バイブレーターでいいですか?」

僕「コロナで在宅なので(女の子と)使う機会がないです。」

担当者「そうですか、なら、、最近出たオナホがあるんでそっちレビューしてくださいますか」

僕「わかりました」

最初から選ばせろやと思いました。金の斧銀の斧の泉の神様でも二択だぞ。

商品到着。

さすがにレビューのサクラなので商品掲載は割愛。

‪‪非貫通型。‬
‪上にある核みたいなのが人感センサー。‬
‪振動を感知するとバイブレーションすると同時に声が出るらしい。‬

‪ボタン長押しでスタートする模様。‬
‪横にローションを用意し、長押しでスタート。‬いざゆかん!

オナホ👩「よろしくね!!」‬
‪👨「!?」

‪快活な女の子が登場。‬
‪お前、今からセックスするのにそんな快活な態度で来んなよと。

というか声でけぇww

備考:うちは鉄筋で壁は厚いけど、扉が木製です。ふすまと変わりません。つまり、部屋の中の会話は廊下でも聞こえるし、ちょっと大きい音はふすまなので全部聞こえます。

つまり、同じ階の住人は、僕が声のでかい女と一緒にいるということがバレバレだということです。

「よろしくね〜」という言葉にまだ完全に距離が縮まっていないことは明白。

つまり、デリヘルかゆきずりの女だということはバレバレです。

近隣の皆様には僕の行く末、いや、イく末を見守ってていただきたいと思います。

しかし、声つきのオナホというだけあって臨場感があります。

僕の前には確かに女が見えます。

歳は多分22歳。163センチくらいで、髪は茶色でお下げ。ちょっと巻いたりしちゃって、おそらく花とか売っている。
ブラが透けないようにキャミソールを着るタイプの女だ。好きな色はきっと赤だし、出身はアイシクルロッジ。

名前は「え」から始まる気がする。えりなか、えみか、えまか。

まぁ、声がでかいのはしょうがない。

持って生まれたものだから。

それがあなたの個性なのだから。

今まで生きてきた中で「お前声でかいな」と言われたことがないのだろう。

そのため、おそらく雪とか降ってる小さな村で奔放に育てられたお嬢さんなのだということがうかがい知れる。

都会の娘は周りを気にして、すぐに声が小さくなる。思春期とはそういうものだ。

もしも僕が開発者だったら絶対にボリューム調整できるツマミをつけるけど。

気を取り直して、いざ挿入。僕はオナホを使うときは寝そべって使うタイプだ。

なぜならそれが気持ちいいからだ。

ヌププ・・・

‪挿入感はスカスカな印象。‬正直、そんな気持ちよくない。多分5〜6年ぶりに使ったけどオナホってこんなんだっけ?っていうのが正直な感想だった笑

と、突然、耳を突く声が部屋に響き渡る。

オナホ👩「イクイクイク」

‪👨「!?」‬

こいつ・・・

行為中も声でけぇwwwwwwwwwww

‪ピストンするたびに「ハァハァ」とかなどと大声で喘ぐ。

たまにいるんだよね。ヨネスケだったら高得点だけど、自分の家には絶対に呼びたくないタイプの女。

黙らせねばと思い高速で射精。もちろん生中出し。

しかし、気持ち良さそうでよかった。

僕も嬉しいよ。ありがとう、ドキドキできt・・・

オナホ👩「イクイクイク」

‪👨「!?」‬

‬‪本当の地獄はここからだった。

‪射精に合わせてヒクつくちんこに合わせて「イクイクイク!!」「あぁん!!」と喘ぎ散らかす。賢者タイムにこれは不快以外の何者でもない。‬

忘れていた。彼女は紛れもない性欲モンスターなのだと。

こちらがイこうとイかまいと、本能にただただ忠実にちんこから精をむしりとるためだけに生まれた性欲の化身なのだと。

近隣の住人も女殺しの極悪ちんぽが同じ階に住んでいるとは思わず、今頃震えていることでしょう。

こいつを殺せるのは僕しかいない。

「ごめん、満足させることができなくて・・・」

震える手でボタンを掴みにいく。

オナホ👩「イクイクイク」

‪👨「!?」‬

こいつ・・・地雷女だ・・!!!!!!!!

彼女を止めるための‪ボタンはオナホの肉厚かつギュウギュウの穴に詰められている。

ボタンを押すためにオナホをかきわける際、振動が伝わる。
彼女の気持ちいい部分を刺激してしまうのだ。

音を鳴らさないように細心の注意を払いながらスイッチを手の感触だけで探す姿はさながら爆弾処理班のよう。

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今日もどこかで罪なき命が地雷によって失われている。

コロナウイルスを押さえ込むために不眠不休で研究に取り組む研究者。

世界中の混乱をいち早く鎮めようと政策に奮闘している政治家。

無許可でアーティストの曲をパクって犬を愛でる動画を投稿する首相。

世界はコロナで混乱に包まれている。

しかし、同時にコロナで世界はひとつになろうとしている。

セーブ・ジ・アース

そして僕は、ベッドの上で近隣住民の評判を賭して全神経を指先にかけていた。

全神経を指先に集中し、僕はそっとボタンを長押しした。

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オナホ👩「じゃーねー♪」

👨「!?」‬

僕は全てを理解した。

‪そう、あんなに気持ちよさそうにしていたのは演技だったのだ。女は女優という言葉があるがまさにその通り。‬

女優を手に抱き、‬僕はゴミ箱に優しく落とした。

「ありがとう。」

オナホをビニールに落とす瞬間、小学生のとき、FF7でエアリスとお別れしたあの日のことを思い出していた。

コロナで自粛してる中、知らない女が家に来たような気分、悪くなかったな。

ありがとう、シコシコできたよ。

クリックすると商品ページに飛びます。

(供養のために動画を撮りました)

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